

タナカカツキが綴る、新刊エッセイ「君は朝をみたか」
☆★☆『サ道』『コップのフチ子』のタナカカツキが綴る、新刊エッセイ☆★☆ ヤル気は来ない。だから朝3時半に起きる…。 『マンガ サ道』でサウナブームを生み、「コップのフチ子」で世界を沸かした著者が、還暦を機に自分のありのままを描く。 学校がしんどかった少年時代、土手歩き、水草水槽、脳疲労、そしてAI、頭で考えるより、カラダで感じる…。 好きなことだけをやり続けながら、なぜか40年続いてしまった著者の人生や考え方をたどる不毛で豊かなエッセイの数々。 アマゾンへ


「マンガ サ道」週刊モーニング連載中
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「超現代サウナ入門」刊行!
超現代サウナ入門 『サ道』から考える人生のととのえ方 著/タナカ カツキ サウナブームのきっかけとなった『サ道』から15年。著者があらためて語るサウナカルチャーの変遷と人生を変えたサウナ活用法。 ●●ドラマ「サ道」主演・原田泰造氏、推薦●● これはすごい発見だ! サウナ入門と言いながらサウナだけにとどまらない。 「ととのったー!」の先はここにつながるのか。 これぞ「サ道」。これぞ究極のととのい。 ――原田泰造 『サ道』誕生から15年。「ととのう」という言葉は定着し、サウナは一部の愛好家の趣味から人々の日常へと広がり、いまやカルチャーとなった。その変化を渦中で見続けてきたタナカカツキが、日本と世界のサウナ文化を振り返りながら、「ととのう」の先にある豊かさを語る。なぜ人はサウナに惹かれるのか。なぜ仕事や創作、生活習慣まで変わるのか。サウナ史であり、カルチャー論であり、現代人のためのサウナ活用提案書でもある一冊。 Amazonへ













