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めぐさんハチニンコ!! ではお答えしましょう。
ふだんみなさんは下着をはくときはどんな気持ちではいているのでしょう。
毎日のしゅうかんになってるし、下着をはかないなんてオカシイし
なんとなくはいているってカンジじゃないでしょうか。
下着が好きで好きでたまらないからはくって人は少ないですよね。
下着ドロボウは下着が好きなんです。
はくのなんてどうでもいい、ドロボウしちゃうくらい下着が好きなんです。
じゃあ、スーパーで下着をいっぱい買ったらいいじゃないか?と思うかもしれませんがそうじゃない。下着は誰かがはいてこそ下着。
スーパーにあるのはただの商品、下に着た布っ切れを下着というのです。
はいた下着は売ってないでしょ? では、なぜ、頭にかぶるのか。
それは 下着ドロボウの気持ちになってみればカンタン。
下着が好きでたまらない、世の中下着だらけになればいい。
下着の世界にうもれたい。アタマの中は下着だらけ
下着だらけの世界につつまりたい!
そんなコトを考えてる自分の大脳をつつんでるガイコツ。
さらにそれをつつんでる頭皮。
そしてさらに下着につつまれて。
ほら、世界は下着だらけ
ぼくの思いは丸ごと下着につつまれてとても気持ちいい〜
まるで子宮の中ですごした赤ん坊のころのよーに。。。。
そう、赤ん坊は母のおなかの中ではあたまが下にあるのです。
下着は頭にあぶることによって
ようやくその役目を果たすのです。
ってカンジじゃ〜ないでしょうか。 (まるでボクが下着ドロボウみたいだなあ。。)
だから、「きまりごと」なんかではなくて「きまってるじゃん」ってコトです。
わかった?めぐさん。
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